投稿者: tanaka
物件情報更新のお知らせ
家族にやさしい静かな暮らし 南向き×好立地 便利さも暮らしやすさも叶う2LDKマンション3棟のご紹介 お買い物もラクラクな2LDKのお部屋です
物件情報更新のお知らせ
家族みんながのびのび暮らせるのゆとり空間 収納力も安心 倉庫付きでスッキリ暮らせる5LDK
【お問い合わせのお返事について📩】
最近お問い合わせいただいたのになないろからの返信メールが届いていないケースがあるようです💦
「まだ返事こないな?」と思ったら一度迷惑メールフォルダのご確認をお願いします🙏
それでも見当たらない場合は
📞お電話 or 📱公式LINE登録でご連絡いただけると助かります✨
せっかく気に入っていただいた物件をご連絡の行き違いで逃してしまうのは本当にもったいないです😢
お客様の大切なチャンスをしっかりつなぐためにもご協力いただけると嬉しいです🌈
ちなみにLINEはとっても便利で
✔ 内見前のやり取りがスムーズ
✔ 返信はいつでもOK!
✔ 物件の写真もすぐ見られる
✔ 書類の郵送などの作業を省略できる
などメリットたくさんです😊
当社からの一方的な配信はしていませんので「もう使わないな」と思ったら削除・ブロックOKです👌
安心してご利用くださいね✨
【公式LINEのご登録について📱】
なないろ公式LINEはホームページからご登録いただけます😊
ご登録後は「お名前」と「気になる物件」など一言メッセージを送っていただけると助かります🙏✨
実は登録だけだとこちらからはどなたがご登録いただいたのか分からない仕組みになっています💦
せっかくご縁をいただいたのにご連絡が取れないのはもったいないので…😢
お手数ですが、ご協力よろしくお願いいたします🌈
物件情報更新のお知らせ
道の駅が目の前の便利な立地 岡山・津山へアクセス良好のリフォーム戸建 太陽光発電付で電気代も節約できます
🌸【新年度のご挨拶と、不動産の新しい一歩】🌸
こんにちは😊なないろ不動産です🏡✨
4月になり新年度がスタートしましたね🌷
進学・就職・転勤など、新しい生活が始まる季節。街の雰囲気もどこか明るくワクワクした空気に包まれています🌸
この春から新しい環境へ踏み出された皆さま、本当におめでとうございます👏✨
🏠 春は「住まい」を見直す絶好のタイミング
新年度は生活スタイルが変わる方も多く、
✔ 家族構成の変化
✔ 通勤・通学の変化
✔ ライフスタイルの見直し
などをきっかけに、「住まい」を考える方が増える時期です😊
・もう少し広い家に住みたい
・空き家をどうするか悩んでいる
・今が売り時なのか知りたい
そんなご相談が増えるのもこの季節ならではです🌱
🌼 「今すぐじゃなくても大丈夫」な不動産相談
不動産のご相談って、
「まだ決めてないし…」
「とりあえず話だけでもいいのかな?」
と思われる方も多いですが…
👉 むしろ大歓迎です😊✨
・相場だけ知りたい
・リフォームしたらいくらで貸せる?
・売るか貸すか迷っている
そんな“これから考える段階”こそ、一番大事なタイミングです🏡
🌸 春は「動き出す人」が多い=チャンスの時期
実はこの時期、
👀 買いたい人
👀 借りたい人
がとても増えるタイミングでもあります!
つまり…
👉 売却・賃貸を考えている方にとってもチャンス✨
「もう少し早く相談しておけばよかった!」
というケースも意外と多いんです💦
🌷 新しい一年をより良い住まいとともに
新年度は、気持ちを切り替える良いきっかけ🌈
住まいが変わると毎日の生活も大きく変わります😊
なないろ不動産では、
「相談しやすさ」と「分かりやすさ」を大切に、
お一人おひとりに寄り添ったご提案をしています🏡✨
🌸 最後に…
2026年度も地域の皆さまにとって
「ちょっと気軽に相談できる不動産屋さん」であり続けたいと思っています😊
本年度もどうぞよろしくお願いいたします🌷✨
お気軽にご相談くださいね📩😊
営業日のお知らせ
3月30日(月)はお休みをいただきます。ご用の方はLINEまたはメールよりお気軽にご連絡ください✨ご不便をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします。
岡山県で「津波災害警戒区域」が指定されました🌊
令和8年3月17日、岡山県では津波による人的被害を防ぐため、「津波災害警戒区域」が指定されました。
対象となるのはすでに公表されている津波浸水想定と同じ範囲で、
県内の7市1町、
岡山市・倉敷市・玉野市・笠岡市・備前市・瀬戸内市・浅口市・里庄町の一部です。
津波災害警戒区域とは?🏠
津波災害警戒区域とは、
最大クラスの津波が発生した場合に人の命や身体に危害が生じるおそれがある区域のことです。
この区域は津波災害を防ぐために特に警戒避難体制をしっかり整えるべき地域として指定されます。
「警戒区域」と聞くと、
「家が建てられなくなるの?」
「土地の利用に制限が出るの?」
と心配される方もおられるかもしれませんが、今回の指定では土地利用や開発行為などに新たな規制がかかるものではありません。
指定の目的は「規制」ではなく「命を守る備え」✨
今回の指定の目的は、
津波の危険がある地域でより確実に避難できるようにすることです。
例えば、
✅ 避難訓練の実施
✅ 避難施設の確保
✅ 避難体制の整備
といった取り組みを進め、
万が一のときにより多くの命を守るための備えを強化していくことが目的です。
「基準水位」もあわせて公表されています📍
今回の区域指定にあわせて基準水位も公表されています。
基準水位とは単なる浸水の深さだけではなく、
津波が建物などにぶつかった際のせり上がりも考慮した水位のことです。
これにより、
どのくらいの高さまで避難すればよいか
避難施設をどの程度の高さで整備すればよいか
といったことがより具体的に考えやすくなります。
不動産の視点でも知っておきたいポイント👀
不動産の購入や売却、賃貸を検討する際には、
立地や価格だけでなく災害リスクを知っておくこともとても大切です。
今回の津波災害警戒区域の指定は、
「住めない地域になる」ということではなく、
その地域で安全に暮らすために避難の備えをより明確にしていくための情報です。
対象エリアにお住まいの方やこれから不動産を検討される方は、
ハザードマップや基準水位を確認し、
避難場所や避難経路をあらかじめ確認しておくと安心ですね😊
まとめ🌸
岡山県が指定した「津波災害警戒区域」は、
土地利用を制限するためではなく、津波から命を守るための避難体制を強化することを目的としたものです。
対象地域に関係する方は、
「自分の住んでいる場所はどうなのか」
「避難場所はどこか」
「どの高さまでの避難が必要なのか」
をこの機会に確認しておくことが大切です。
日頃からの備えが、いざという時の安心につながります🍀
物件情報更新のお知らせ
すぐにお店を始められるメイン通り沿いコンテナ店舗付き土地 人、車通りの多い立地でテイクアウト店やカフェなどにも最適です
📝 遺言って必要?今どきの「想いの残し方」
「うちはまだ大丈夫」
「財産なんてたいしてないし…」
そう思っていませんか?😊
実は遺言は“お金持ちのためのもの”ではありません。
🏠 遺言があると何が違う?
遺言がない場合相続は民法のルール通りに分けることになります。
でも…
✔ 不動産をどう分ける?
✔ 事業を誰が継ぐ?
✔ 介護をしてくれた子に多めに残したい
そんな「想い」は自動的には反映されません💦
遺言があれば、
👉 自分の意思をきちんと形にできます。
✏ 遺言の種類
代表的なものはこの2つです。
🖊 自筆証書遺言
自分で書く遺言。
費用がかからず手軽ですが、
✖ 書き方を間違えると無効になることも。
※現在は法務局で保管制度もあります✨
🏛 公正証書遺言
公証人が作成する遺言。
法的に確実でトラブル防止に強い方法です。
⚠ こんな方は特におすすめ
✔ 不動産を持っている
✔ 再婚している
✔ 子ども同士の仲が少し心配
✔ 会社を経営している
会社経営をされている方は事業承継の観点からも遺言はとても大切です✨


💬 遺言は「争族」予防
相続は時に家族関係を壊してしまうこともあります。
でも、
遺言は家族への最後のメッセージ。
「ありがとう」
「これからも仲良くね」
そんな気持ちを残す手段でもあります😊
🌈 まとめ
遺言は「終活」ではなく
家族への思いやりの準備。
元気な今だからこそ、
一度考えてみるのもいいかもしれませんね✨
🏠 査定には2つの意味があります
家の査定をご依頼いただくことがありますが、
実は“査定”には大きく分けて2つの意味があります。
①「家の価値」を知りたい 📘
まず一つ目は
👉 家そのものの価値 を知りたいというものです。
これは基本的に固定資産税の評価額を参考にします。
そこに
✔ 建物の状態
✔ リフォームの有無
✔ 設備状況
を加味して「現在の建物としての価値はこのくらいです」と算出していきます🏠✨
買取をご希望のお客様はこちらがおススメです✨
②「売却できる価格」を知りたい 💰
もう一つは
👉 実際にいくらで売れるのか? という査定です。
こちらは建物の価値だけでなくその地域の「相場」が大きく影響します。
築年数が浅いからといって必ずしも高く売却できるとは限りません。
なぜなら…
📌 買いたい人がいて初めて価格が決まるからです。
買取ご希望のお客様には向いていません💦
⚠️ よくあるギャップ
「このぐらいでは売れるだろう」
「この金額で売りたい」
というお気持ちはとても自然です。
ですが相場を反映していない場合、不動産会社の査定額との差が大きくなりガッカリされることも少なくありません💦
💡 買主目線で考えてみると…
もしその物件が
🏡 立地が良い
🌿 雰囲気が好み
✨ 設備が整っている
など、希望がしっかり揃っていれば多少高くても「欲しい!」となるはずです。
思った以上の価格で購入してくれたら売主様にとってはとても嬉しいですよね😊
このように
「売却できる価格」は買主側の影響も大きく受けます。
だからこそ価格設定はとても難しいのです📊
🏠 査定を依頼される際は
✔ 「家の価値」を知りたいのか
✔ 「売却できる価格」を知りたいのか
この2つをお伝えいただくとお話がとてもスムーズに進みます✨
ぜひ覚えておいてくださいね🌈😊
🏠 ペアローンの家はどうやって売るの?
「ペアローンで買った家って売れるの?」
👉 もちろん売れます! でも少し注意が必要です⚠️
👥 そもそもペアローンとは?
夫婦それぞれが
💰 別々に住宅ローンを組む方法。
✔ それぞれが債務者
✔ それぞれが抵当権の対象
✔ 持分割合がある
というのが特徴です。
〜売却方法と注意点〜
近年、住宅価格の高騰により
👫 ペアローンは特別なものではなく、比較的一般的な選択肢になってきました。
以前は住宅ローンの最長期間は35年が主流でしたが、
🏡 良質な住宅の場合には 最長50年のローンを組める時代にもなっています。
しかし――
⏳ 長い返済期間の中では
・転勤
・家族構成の変化
・収入の変動
・離婚
・住み替え
など、さまざまな理由で
「売却」を考える場面が出てくることもあります。
そこで今回は
✨ ペアローンの家を売却する際に知っておきたいポイントをまとめてみました。
🏡 売却の基本の流れ
① 夫婦「両方」の同意が必要 ✍️
共有名義の場合、
👉 どちらか一人だけでは売れません。
離婚予定・別居中でも必ず双方の協力が必要です。
② ローンを完済する必要あり 🔑
売却代金で
✔ 夫のローン残債
✔ 妻のローン残債
両方を完済できるかがポイントです。
👉 売却価格 < ローン残債
になると「オーバーローン」状態⚠️
その場合は自己資金で補填が必要になることもあります。
③ 抵当権の抹消手続き 🏦
住宅ローンが2本あるので
👉 抵当権も2本設定されています。
完済後両方の抹消手続きが必要です。
⚠️ 特に注意したいポイント
💔 離婚が絡む場合
✔ 財産分与の話し合い
✔ 売却価格の配分
✔ 残債の負担割合
感情面も絡むため早めの整理が大切です。
💰 持分割合とお金の分け方
持分が
夫2/3・妻1/3 の場合
売却代金は
👉 原則「持分割合」で分けます。
ただし!
ローン残債との関係で手取りが変わることがあります。
🏠 3000万円控除は使える?
マイホームなら
✨ 3,000万円特別控除が使える可能性あり。
※ それぞれが要件を満たす必要があります。
📌 売却前に必ず確認すること
✔ ローン残高(夫婦それぞれ)
✔ 持分割合
✔ 売却想定価格
✔ 諸費用
✔ 税金
「とりあえず査定」ではなく
👉 残債とのバランス確認が最重要です。
🌈 まとめ
ペアローンの家は
✅ 売却できる
✅ ただし夫婦の協力が必須
✅ 残債確認が最重要ポイント
早めの相談が損を防ぐカギです🔑✨
物件情報更新のお知らせ
買い物・通学もラクラク ペットと暮らせるファミリー3DKのご紹介です
